2011年12月14日 00時14分
95歳になる祖母が早くお迎えが来て欲しいと言っています。
もう疲れたし、楽しい事もないそうです。
いろいろ励ましましたが、気持ちは変わらないようです。
私にとっては肉親ですから、少しでも長生きして欲しいと思いますが、それはあくまでも私の願望であって、祖母にとっては迷惑なのかも知れません。
天に召されたいという祖母が今後も生きて行かなければならない理由は何なのでしょう?
☆祖父は10年前に亡くなっており、祖母は自ら望んで現在老人ホームに入居中です。
物忘れはありますがひどい認知症ではないようです。要介護3です。
子供は3人いますが、いずれも遠距離在住で盆暮れに挨拶に行く程度です。仲が悪い訳ではありません。ホームの費用は祖母の年金+子供達からの援助で賄っています。
私も今年のお盆に数年ぶりに会いました。小さい頃は夏休みなどに遊びに行きましたが、高校以降はあまり顔を見せていない事を反省しています。
有料老人ホームに入居している実母にかかる費用の件で兄が
「実家を売るか賃貸にしたい」と言い出しました。
正直、反対なのですが、こちらで第三者の方のご意見を伺いたく
投稿いたしました。
有料ホームの入居金などは母の預貯金から、月々の費用は
母の年金と、足らない分は兄が負担しています。
私は専業主婦で夫は普通のサラリーマンなので
毎月の経済的負担は無理ですが、そのぶん娘にしかできないフォロー
を精一杯しているつもりです。
現在は週に2、3回ほど通って母の話し相手、こまごまとした用事を
済ませています。
兄夫婦はもともと母と折り合いが悪く月に1度訪ねるかどうかです。
でもお金の負担をして貰っていたので、仕方がないと思っていました。
しかし先日の兄からの話では、
今年下の子供が私立小に入学し(上の子も私立です)
家計から母にかかる施設費用を捻出し続けるのが大変だと
実家マンションを売却なり運用なりして
今後の介護費用を工面したいとの事でした。
しかし母は実家(古いですが一等地のマンションです)に
とても愛着があり、時々「外泊」というかたちで帰宅します。
家族の思い出の詰った愛着のある家具空間に囲まれてくつろぐ時間が
母の唯一の楽しみになっています。
母は社交的な性格ではなく少々気難しい所もあり
本当は自宅で介護するのがベストだったのですが
状況的にどうしても無理で、有料ホームに預けたのです。
「自分にはまだ帰るところがある」という事が母の心理的な
支えになっていると思います。
ですので、母がもう帰る場所が事実上無くなってしまう事に
ショックを受けないかが、とても心配です。
続きます
営利目的ではなく、殆どボランティアになるかと思いますが、とりあえず皆さんのご意見を聞かせて下さい。
ガーデニングの趣味があるので、小さな庭を利用し、6人くらいの小さな椅子とテーブルを置き、近所や通りがかりの人がふと立ち寄ってお茶を飲んだり世間話を出来るようなスペースにします。
メニューはそんなに多くないけれど、値段もお安く。例えば珈琲一杯200円と小さなお菓子をセットに。
実は近くに小さな老人ホームがあり、そこのお年寄りの方々が朝夕散歩されているのを見かけて、散歩途中のほっと出来る場所を提供できたらなあ…と。
今すぐではなく、子ども達が巣立って夫婦だけになった時、地域へのボランティアのつもりで出来ないかと考えました。
お年寄りの方々が立ち寄りやすいように、看板なども控えめにひっそりと、先ずはガーデニングに精を出している姿を見て声をかけて頂いて、『もし宜しければお茶も出していますのでいかがですか?』
みたいな感じでやっていくのが希望です。
お店なのか趣味なのか曖昧ですが、このアイデアを膨らませるには、何か他に必要でしょうか?
はじめまして。長男の嫁のことで相談です。
長男の嫁は公立大病院の看護師です。長男は共働き(家計分担、家計別管理をしてくれる)と同居してくれる嫁を探して6年も婚活をしてやっと結婚しました。
妥協できるところは妥協してブスの嫁でも我慢して結婚しました。半年前に孫女の子も生まれました。
孫も生まれたので、嫁にそろそろ同居をしてはどうかといいました。
すると、「祖父母と同居していると保育園の選考で不利になり預けられなくなる。」「老人ホームへの入所も、同居の家族がいると永遠に順番が回ってこない。」と嫁にいわれました。
私「老人ホームって、私を老人ホームにぶち込むの?」
嫁「介護義務は、嫁にはありません。在宅介護をしてほしいなら実子にしてもらってください。私がかわいい盛りの子供を保育園に預けて働き続けるのは、姑の介護を正当に拒否するためです。専業主婦だと、夫に養ってもらっているから姑の介護をしろといわれかねませんから。○○さん(息子)は産休中育休中の私の生活費も一切出してくれませんでした。ですので、姑の介護のために○○さんが仕事をやめても○○さんの生活費は、私は一切出しませんから。」
という会話が続きました。
ショックでした。それから、嫁に「中小企業に勤めている○○さんよりも、看護婦の資格をもっている私の方が将来年収が多くなりますよね。それに、病院の家族寮もありますし。姑の介護をするくらいなら、離婚するわ。」と別れ際に言われました。
嫁の言い分をどう思いますか?
今どきの嫁はこんなものですか?
大枚はたいて婚活したのに報われません。
お金で買えるモノ限定として
値段は関係なく自分のお財布からとか
プレゼントに?とか細かいことは頭から捨てちゃって
ぶっちゃけ
あなたは今なにがほしいですか?
私は、宝くじを1万枚ほしいです。
一度人が呆れるほどの夢の紙を手元におきながら
その日が来るまで浮かれていたいんです。ふふ。
介護サービス事業者(かいごサービスじぎょうしゃ)は、介護保険法に基づく介護保険事業者と介護保険外事業者に分けられる。加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となったもの(要介護者等)に対し、これらの者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービス(総称して介護サービスという)を提供する事業者。
介護保険法では、在宅の要介護者等に対し介護サービスを提供する#指定居宅サービスと、要介護者を入所させて介護サービスを提供する#介護保険施設が定義されているが、これらを包括した概念である介護サービス事業者は定義されていない。